
「毎年同じ内容の若手研修で、上司や経営層から変化を求められている」
「楽しさはあるが、学びが現場で活かされず”やりっぱなし”になっている」
「エンゲージメントや定着率の改善につながる仕組みを探している」
__そんなお困りごとに応えるのが、IKUSAの”あそぶ社員研修”。
体験の盛り上がりと学びを結び付け、成果につながる設計をお伝えします。
なぜ”いつもの若手研修”では若手の行動が変わらないのか?
「体験×学び」で成果につなげるIKUSAのアプローチ
予算通り時期に活かせる特別プレゼント
「若手向け研修をそろそろ変えたほうがいいのでは?」
「上司から“別の研修にすれば?”と言われて困っている」
――そんな状況に直面している育成担当者の方に向けたセミナーです。
多くの企業で行われている若手研修は、知識のインプットや一時的な体験で終わってしまい、現場に戻ると行動が変わらないという課題があります。
結果として「楽しかった」で終わり、エンゲージメントや定着率の改善につながらないケースも少なくありません。
IKUSAの“あそぶ社員研修”は、体験型プログラムの盛り上がりに「学習設計」を組み合わせることで、行動変容を生み出します。
例えば、Z世代の若手が主体的に参加できるゲーム型ワーク、部署横断で関係性を深めるチームミッション、OJTトレーナーとの相互理解を促す仕掛けなど。
単なるイベントで終わらず、学びを現場に持ち帰らせる工夫が組み込まれています。
本セミナーでは、IKUSAがこれまでに支援した事例とともに、“体験×学び”で成果を出すための具体的な仕掛けをご紹介します。
来年度の研修を検討中のご担当者に、稟議にも活かせる情報をお届けします。
■開催日時:2025年12月11日(木) 12:00~13:00
■開催方法:オンライン開催(Zoomウェビナー形式)

2013年からクラシック音楽業界でコンサートの制作・プロデュースを担当。音楽レクチャーやワークショップを実施し、エンターテインメントと教育を掛け合わせた分野でキャリアを積む。エンタメイベント会社のプロデューサーを経て、2022年にクリエイティブプロデューサーとして同社に入社。
2023年から現職。 あそびで学びを最大化し、エンゲージメントを高める没入型研修「あそぶ社員研修」を代表取締役の赤坂とともに開発。研修業界における新たな領域の開拓を推進している。
